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8P channel Vol.1 発売記念イベント

無事当選したので参加して来ましたー!

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小川さんから諸注意などがあり、4人が登場!わー!みんなスーツd……あれ、八代くんだけ緩くない?と思っていたら早速弄りが。

ベルトを忘れてきたらしく、どうするか考えた結果がシャツを出して上着のボタンを開けているスタイル…安定のポンコツを発揮しておりました。



野上「ワーーーー!!!」

客「ワーーーー!!!」

と言い出したのを皮切りにそれぞれコーレスが始まり、

益山「ピーーーー!!!」

客「ピーーーー!!!」


野上「ほら、先やらないと最後ハードル上がるよ」

千葉「え〜、こういうの考えちゃうんで先どうぞ」

八代「自分でハードル上げちゃうのwww」


八代「大好きーーー!!!」

客「大好きーーー!!!」


野上「こういうとき上手いよね〜」

千葉「はい、それじゃあ次は…」

3人「待て待て待て」


からの、なにやらちばしょーに八代くん&益山さんが耳打ち…


千葉「…野上翔でぇーーす!!」

客「wwwwwwwww」(ちらほらやってる方もいた)

野上「おい!!」

八代「本人もやる???野上翔でぇーーす!!って」

野上「最後森久保さんになってんじゃねーか!」

八代「やめろwww同じVIMSだろwww」


みたいなくだりがありつつ、ゆるゆるとフリートークのコーナー。野上が司会だったこともあって、積極的に客席に質問を振っていたのが凄く印象に残ってます。



野上「DVD見てないよって人正直に挙手!」→「(挙手した方に向かって)顔覚えたからな!!」

野上「カラ鉄の野上翔ドリンクを罰ゲームに使った不届き者はいますか!」(野上の後ろで意気揚々と手を挙げる八代&益山)



ここで改めて今回の司会を決める恒例のくじ引きタイム。

ちばしょーが当たりを引いたのですが、「楽屋で俺が引くって話してたんですよ、もし本当に引いたらご褒美貰えるって話だったんで、これはこれで良いです。」とのこと。



事前に回収していたアンケートコーナーへ。

Vol.1で1番面白かったところは?という質問で、BOXから回答を引いていきます。

一番多かったのは、お察し(?)野上&益山ペアのエチュード

”益山さんの身体能力のせいでやたらと低い屋上の柵”の話もありましたが、なんと言ってもキスの話ですよ。


八代「1回目と2回目どっちが良かったですか??」

野上「どっちも嫌ですけど????」

益山「俺は2回目かな。1回目は一方通行な感じだったけど、2回目はお互いに思い合えた気がした。あのときの(野上の)顔は一生忘れない。」


他にも、

益山「〜〜のがみんの神懸かり的な切り返しが面白かったです」

野上「めっちゃ持ち上げるじゃーん!」

益山「まあ「神懸かり的」ってところは勝手に僕がつけ足したんですけど」

野上「!?…お疲れ様でーす」

と扉の方へ帰りそうになる場面も。(八代が抱きついて止めてたかわいい)


野上「イベントでこんな恥ずかしい思いしたの初めて」


だそうです(笑)

ガンガンBOXからアンケート引いていく八代拓のどうした感が凄かった←



小川Pから次のコーナーに行くサインを受けて、カルトクイズのコーナー。


八代「カルトクイズってなに??」

野上「難しいクイズ?みたいな?」

益山「カルトの意味分かる人ー」

客席「…………」


カルトの意味が分からないまま問題へ。

過半数正解出来ればご褒美が!とのことでやる気になる3人(ちばしょーは司会なので回答権なし)。客席からのヒントは自由に貰えるシステムです。




千葉「榎木さんが詰め将棋のアプリにハマってると言った後の八代さんの反応は?」


益山さんも八代くんも問題理解してなくてちゃんと答えられず…


野上「ちなみにこの問題の答え分かった人はー?」

結構手が上がる客席

野上「あのねー、見過ぎ!!もっと他に見るものあるでしょ!!」


怒られた(´・_・`)←





千葉「AGFコラボのミネストローネで、ペンネが分からなかった畠中祐が言ったセリフは??」


野上「絵は覚えてるんだよ、あのゴミみたいなやつ」

千葉「おしい!!」

八代「益山さんモノマネ上手いし、祐くんやれば思い出すかもよ??」


益山さんのモノマネタイム…なにこれめちゃくちゃ似てる、畠中祐がそこにいた←

結局モノマネが上手かったので正解扱いにw





千葉「アーサーさんが壁ドンセリフを言うときに僕が思わず「カット!」と言いました。どんなセリフだったでしょうか?」


八代「アーサーさんが言いそうなことでしょ?海賊王に俺はなる!とか?」

千葉「違います」

八代「俺は氷帝だ!」

野上「ジャンプから離れろwww」


客「ゲーム」


八代「(壁ドン)……UNO」

野上「壁ドンされてUNOとか言われて嬉しい子いるの???」


益山「壁ドンキーコング………お前らSNSにこのこと書いたらどうなるか分かってるだろうな?」


客「100円入れて〜叩く」


野上「分かった!!!

(壁ドン)……もう1回遊べるドン」

千葉「正解!!正しくは「ドンドンドン、もう1回遊べるドン」です!!」


このときしゃがんだ八代くんがネクタイ踏んじゃって、結び直そうと解き始めてて…

まさかネクタイ結ぶところ見れると思ってなくてガン見してたけど、野上の「後ろ向いてやれ!」の一言で後ろ向いちゃってちょっと残念…




千葉「大喜利のとき、榎木さんのスケッチブックに書かれていたイラストは?」


客「野菜」


益山「野菜…?」


このとき私も手を挙げてたんですけど、当てられたのが私の斜め前の方か私かが分からずおろおろ…お互いに譲り合っていたのですが結局譲っていただきました、ありがとうございました…!


み「某国民的アニメ」


八代「あ、分かった!けど名前が思い出せない!名前のイニシャルは???」


客席「N!」


野上「…野上?」


八代益山「永沢くん」


千葉「正解!!」





結果、4問中3問正解!というわけでご褒美の551の豚まん!ずっとテーブルに置いてあって気になっていたんだけど、まさかのご褒美…バレバレかと思いきや気付いていなかった模様。

それぞれ食べ始めたけど、とにかくにおいがすごい。6列目だった私のところであれだけだったんだから、最前列の方達はさぞやキツかっただろうなぁ…

みんなもぐもぐしててとにかく可愛かったです。




そんなこんなで気付けばお別れの時間。

お渡し会の準備のために1回捌けます。

お渡し会の案内があってから4人が再登場!


八代「ミンティア食べてきました」


益山「あと1人はちょっと遅れます」


野上「なんで先行くの!!」




…野上かわいいかよ。



番号順に呼ばれて、ちばしょー→益山さん→八代くん→野上の順番に名刺を貰いながらお話タイム。

トントンとはされるんですけど、めっちゃ緩くて思ってたよりかなり話せました。


以下自分のターン!



千「千葉翔也ですー!」
み「ありがとうございます!あの、私21歳で同い年なんですけど、もうすぐ就活始まるので何か激励の言葉とか貰いたいなと思いまして…」
千「あー、就活かー、お名前お伺いしていいですか?」
み「〇〇です!」
千「〇〇さん!就活大変だと思うけど頑張ってください!…そっかー、就活かー」
み「今ももう面接行ってるんですよー」
千「え、インターンとかですか?」
み「いや、もう一次面接やってるところもあるので…」
千「そうなんだ!早いんだな〜、うん!頑張ってね!」
み「はーい!ありがとうございますー!」



益「益山武明と申しますー!」
み「ありがとうございます!あの、私今21歳でもうすぐ就活なんですよ、なので激励とかして貰えたらと思いまして…」
益「就活!そうかー、どういう仕事したいの?」
み「事務職がいいなーとは思ってるんですけど…」
益「え、事務所?そんなのあるの?」
み「いや、事務職ですw」
益「あ、事務職ね!んーそうかー、大変だもんなー…
よし!!腰に気をつけてな!!」
み「すみません今ぎっくり腰やっててwww」
益「ダメじゃんwww一番言っちゃダメなやつじゃん(言いながらターン)wwwお大事にねwww」
み「ありがとうございますwww」




八「八代拓ですー」
み「仏像のみるきーですー」
八「!!!!いつもありがとうございます!!!!」
み「いやいや、こちらこそありがとうございます!
あの、前に森久保さんのFCのイベント行った時に横澤さんから「うちの八代を甘やかさないで」って言われたんですけどwww」
八「そんなこと言ってたんですかwww横澤さん厳しいな…(小声)」
み「森久保さんのモノマネとかも好きなんでこれからもメールとかしますね!」
八「あ、ぜひ!お願いします!」
み「そういえば、このあいだ森久保さんのイベントで、まだ八代くんのお誕生日のお祝いしてない〜みたいな話してたらしいんですけど、結局お祝いのメールとかってありました???」
八「ん!それはね!次会った時とかじゃないかな!うん!www」
み「なるほどwwwありがとうございましたー!」
八「ありがとうございましたー!」




野「野上翔ですー!」
み「ありがとうございますー!
あの、私VIMSの方が関西に来られるときは良く行ってるんですよー」
野「VIMSお好きなんですね!ありがとうございます!」
み「もっとVIMSで共演するようなイベントとかあったらいいなーと思うんですけど…」
野「事務所主催のイベントみたいなの??」
み「そういうのいいですよね!」
野「んー、今のところ難しいんじゃないかな〜」
み「ですよねー」
野「でもやりたいね!楽しそうだし!」
み「ねー!それは難しくても、もっと皆さん関西に来ていただけたらなーとは思ってます!」
野「そう!俺も関西来たい!」
み「是非是非!そのときは参加しますので!」
野「待ってる!ありがとね!じゃーねー!」